Content-type: text/html 日本印刷学会■新着情報■
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  (一社)日本印刷学会 第16回紙メディアシンポジウム「メディアとしての紙の科学と芸術」(残り1週間となりました 登録お急ぎください) [2020/01/31 (Fri)]
     メディアとしての紙は和紙やファンシーペーパーに代表されるように視覚や触覚などの身体感覚に訴える美的要素をもち、人間の芸術への創造意欲を掻き立て、パッケージデザインを通して商品の購買意欲を生み出すポテンシャルを秘めています。メディアとしての紙はそこに文字を載せることにより、情報と同時に人間の感情をメッセージとして伝達する機能をもっています。今回は紙の感性機能に焦点をあて“紙の科学と芸術”という紙メディアの原点にある重要な問題を電子メディアとの対比も含め考えようというユニークな企画です。特に若いデザイナー・技術者・研究者の方々と共に紙メディアを大胆に分析的に捉え直そうと考えており、多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。

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  2020年 日本印刷学会 冬期セミナー (残り2週間となりました 皆様の登録をお待ちしております) [2020/01/14 (Tue)]
    ますます進化していく「自動化、IT,IoT,AI、スマートファクトリー等」の革新的な技術。印刷産業は革新的な技術に飲み込まれることなく、使いこなすことで、これからの発展を築き上げていくべきです。そのため本セミナーにて、最新技術やより働き易い環境に焦点をあて講演いたします。
本セミナーでは、これらの言葉をもとに最新の技術、取組みの講演を企画しました。講演を通じ、皆さまの取りうる指針となれば幸いです。多数のご参加をお待ち申し上げます。
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  日本印刷学会「印刷技術研究奨励金」の交付希望者募集期間を12月20日(金)まで延期しました. [2019/12/12 (Thu)]
    2020年度の交付希望者の募集中期間を12月20日(金)まで延期しました.日本印刷学会では,会員各位の研究費の一部を補助するため,「印刷技術研究奨励金」を贈呈しています.選考は,若手研究者への贈呈を優先させて頂きますので, 大学(大学院を含む),民間および国公立研究機関などの若手研究者の方は,積極的にご応募くださるようご案内いたします. [詳細]
  2020年 日本印刷学会 冬期セミナー [2019/12/06 (Fri)]
    ますます進化していく「自動化、IT,IoT,AI、スマートファクトリー等」の革新的な技術。印刷産業は革新的な技術に飲み込まれることなく、使いこなすことで、これからの発展を築き上げていくべきです。そのため本セミナーにて、最新技術やより働き易い環境に焦点をあて講演いたします。
本セミナーでは、これらの言葉をもとに最新の技術、取組みの講演を企画しました。講演を通じ、皆さまの取りうる指針となれば幸いです。多数のご参加をお待ち申し上げます。
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  2019年度 P&I 研究会シンポジウム「 使える!!インクジェットの“今”」の参加登録受付中です.(残り1週間となりました 登録お急ぎください) [2019/11/28 (Thu)]
    インクジェットは主に紙やフィルムのような平坦な基材にフルカラーの画像を印刷する用途に使われています。インクジェットの可能性はそれだけではないはずです。本シンポジウムではインクジェット刷技術の様々な可能性を紹介します。セキュリティ用途、電子デバイスの製造から3D造形迄。サンプル展示やデモンストレーションも行いますので、インクジェット技術の開発に携わっている方もそうでない方も、新たな用途、市場、社会貢献へとその活躍範囲を広げつつあるインクジェット技術のポイントやさらなる可能性についての議論にご参加ください。 [詳細]
  西部支部 2019年 冬期セミナー [2019/11/06 (Wed)]
   デジタルメディアとリアルメディアのスムーズな連携へ

 生活のあらゆる場面でデジタル化が進み、苦境に立つ印刷業界ですが、本来、印刷業は情報を加工し発信する情報加工業であると考えます。
 本セミナーでは、クロスメディア展開にどう取り組むか、価値を生む活きた印刷物とはどういうものか、事例を交えてご講演を頂きます。
 本セミナーが、皆様にとって変化に対応するヒントになれば幸いです。
 ご多用とは存じますが、多数のご参加をお待ち申し上げます。
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  2019年度 プリプレス研究会-オフセット印刷技術研究会 合同研究例会 令和時代のスマートな色管理 [2019/10/29 (Tue)]
    近年、デジタル化により印刷物の減少が取り上げられていますが、実際に手にとって見る事ができる印刷物の良さも見直され、印刷回帰の流れもみられてきております。具体的な例では、車のカタログや風景・動物・人物の写真集など同じものを複数所有したいというニーズがありますが、この前提となるのは一貫した印刷の色管理であり印刷の基本概念に他なりません。
一方で、印刷会社様においては、色の管理についての悩みは多いと耳にします。この「印刷における色合わせ」について、プリプレス〜オフセット印刷の各工程でそれぞれ大事にする要素があり、プリプレス・オフセット両研究会が議論を積み重ねてこの領域の第一線でご活躍されている講師陣にご講演をお願いしました。
皆様のお仕事の参考になると存じます。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。
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  フレキソ研究会 第19回研究例会(大阪開催)〜 環境対応フレキソ製版システム 〜の参加登録受付中です.(残り3週間弱となりました 登録お急ぎください). [2019/10/21 (Mon)]
    本研究会では、昨年の第17回研究例会にて「フレキソ製版の最新技術」と題しましてフレキソ版メーカー各社の講師をお迎えし、各社の最新のフレキソ製版についてご紹介をいただき、大変多くの皆様よりご好評を頂きました。
今回はその中でも環境対応のフレキソ製版システムを中心に、刷版材メーカーの講師の方々に自社の技術・製品の特徴や新製品の紹介などを講演して頂き、環境対応のフレキソ製版システムについて理解を深めたいと思います。
今回は、西日本の皆様がご参加し易いように、大阪開催とさせて頂きました。是非、皆様のご参加をお待ちしています。

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  (一社)日本印刷学会 第16回紙メディアシンポジウム「メディアとしての紙の科学と芸術」 [2019/10/16 (Wed)]
    メディアとしての紙は和紙やファンシーペーパーに代表されるように視覚や触覚などの身体感覚に訴える美的要素をもち、人間の芸術への創造意欲を掻き立て、パッケージデザインを通して商品の購買意欲を生み出すポテンシャルを秘めています。メディアとしての紙はそこに文字を載せることにより、情報と同時に人間の感情をメッセージとして伝達する機能をもっています。今回は紙の感性機能に焦点をあて“紙の科学と芸術”という紙メディアの原点にある重要な問題を電子メディアとの対比も含め考えようというユニークな企画です。特に若いデザイナー・技術者・研究者の方々と共に紙メディアを大胆に分析的に捉え直そうと考えており、多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。
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