Content-type: text/html 日本印刷学会■新着情報■
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  日本印刷学会「印刷技術研究奨励金」の交付希望者募集中です.締切間近です. [2017/11/10 (Fri)]
    日本印刷学会では,会員各位の研究費の一部を補助するため,「印刷技術研究奨励金」を贈呈しています.平成30年度の交付希望者の募集締切間近です.選考は,若手研究者への贈呈を優先させて頂きますので, 大学(大学院を含む),民間および国公立研究機関などの若手研究者の方は,積極的にご応募くださるようご案内いたします. [詳細]
  日本印刷学会「技術賞」および「技術奨励賞」の候補を募集中です.締切間近です. [2017/11/10 (Fri)]
    日本印刷学会「技術賞」および「技術奨励賞」の候補を募集中です.締切間近です.
日本印刷学会では,印刷技術の発展に顕著な功績があった方に,選考のうえ「技術賞」および「技術奨励賞」を贈り,毎年度表彰しています.
平成30年度の候補の募集締切間近です.自薦,他薦を問いません.募集の案内をお読みのうえ,ふるって応募ください.
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  グラビア研究会 第11回ミニシンポジウム [2017/10/31 (Tue)]
    日本印刷学会グラビア研究会では、平成27年度の第10回研究例会から平成29年度の第11回研究例会までの3年間に亘り基礎講座を除く5回の集客企画の際のアンケートにて、過去の講演についての設問を設けてきました。聴講くださった皆様のアンケート結果の得票数の多いテーマから実現可能な講演を集めてみました。グラビア研究会にとって25周年になるのを記念して、アンケート結果に基づく企画を開催します。皆様のご参加をお待ちしております。特に、投票くださった方は、お聴き逃しないようご案内申し上げます。
なお、ミニシンポジウムの参加費には、印刷博物館の入館券(500円)が含まれています。講演会後には、希望者へのVRシアター(バーチャル映像)の鑑賞を講演会後に企画しています。定員制の為、講演会参加申し込み時に、併せてお申込みください。印刷博物館及びギャラリーにつきましては閉館時間(18時)まで自由に観覧でき、印刷に纏わる貴重な展示をお楽しみいただけます。印刷博物館では、企画展「キンダ―ブックの90年、童画と童謡でたどる子どもたちの世界」が開催されています。
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  2017年度P&I・グラビア・フレキソ研究会共催シンポジウム [2017/10/27 (Fri)]
    日本では軟包材印刷分野では、小ロット化の進行、環境問題への関心の高まり、ディジタル環境の広まりを背景にして、フレキソ、インクジェットなど従来のグラビア印刷以外の方式が、それぞれの特徴を生かして、この分野に進出しようとしています。今回は、品質、印刷スピード、ディジタルの効用、トータルコストなど、今後展開される軟包材印刷分野の可能性を探ります。各印刷方法の最新技術、フィルムやインキなど材料についても、専門家に現状と今後の展望を、お話しいただきます。さらに、パネルディスカッションでそれぞれの特徴をより深く理解したいと思います。多数の皆様にご参加いただきたく、ご案内申し上げます。 [詳細]
  第138回研究発表会(2017年秋期研究会)「広がりゆくプリンティング技術」 [2017/10/27 (Fri)]
    第138回研究発表会を11月30日(木)〜12月2日(土)に京都工芸繊維大学(京都市)で開催します.印刷学会の発表は11月30日、12月1日の2日間です.「広がりゆくプリンティング技術」をテーマに,2件の招待講演、16件の口頭発表,および6件のポスター発表を予定しています. 本研究発表会は例年同様,「画像関連学会連合会第4回秋季大会」として,全体基調講演,機器展示,情報交換会,他学会主催の講演会を含めて3日間にわたり開催されます.今回は,11月30日(木)がオーラル発表です.12月1日(金)がポスター発表で,ショートプレゼンテーションを含め学会の枠を取り払い分野毎にまとめて実施する予定です.多くの皆様の参加をお待ちします.
★印刷学会でお申込みいただければ,他学会講演会等を含めたすべての行事に参加はご自由です(情報交換会は別途参加費2,000円必要).
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  2017年度プリプレス研究会例会 [2017/10/19 (Thu)]
   第4次産業革命−。IoT、ビッグデータ、ロボット、人工知能等による技術革新が大きな波となって押し寄せている。経済産業省では、このブレークスルーの筆頭に「大量生産・画一的サービスから、個々のニーズに合わせたカスタマイズ生産・サービスへ」を挙げている。まさに今、印刷産業の構造や戦略の変革が問われている状況であろう。 本年度のプリプレス研究会例会は、ICT(Information Communication Technology)の活用によって顧客ならびに自社の課題解決に立ち向かう「先駆者」から最新事例のご紹介をいただき、プリプレスが持つ課題、可能性、将来像を考察する。 [詳細]
  2017年度 E&S研究会セミナー [2017/09/15 (Fri)]
   「スクリーン印刷の未来」
 スクリーン印刷は、印刷工法の中で、今後の「技術的伸びしろ」が最も大きい印刷方式です。これまで、スクリーン印刷が「管理が困難」と思われていたのは、正しい技術理論がないと思われ、版とインキの適正化が十分でなかったためです。スクリーン印刷の未来は、版とインキの適正化及び標準化の推進により、これまで出来なかった新しい製品やデバイスの開発が進み、大きく可能性が広がると思われます。今回、ローコストなダイレクト製版技術とスクリーン印刷用新規銅ペーストの紹介、さらにプリンタブル基板とスクリーン印刷の最新の技術トピックスについて、4人の講師の方にご講演いただきます。
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  2017年度オフセット印刷技術研究会研究例会 [2017/09/12 (Tue)]
    近年デジタル印刷技術の進歩もあり、オフセット印刷をとりまく環境も変化してきております。
その中で、オフセット印刷を取り巻く環境の変化と一方ではデジタルを上手に活用してオフセット印刷へ生かされている部分もあるかと存じます。今回は、実際に新しい技術や動きに第一線で触れておられる先生にご講演をお願いしました。皆様のお仕事の参考になると存じます。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。
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  第138回研究発表会(2017年秋期研究会)「広がりゆくプリンティング技術」の発表を募集中です(皆様からの申込みをお待ちしています!) [2017/08/10 (Thu)]
    日本印刷学会第138回研究発表会を11月30日(木)〜12月1日(金)に開催します(於:京都工芸繊維大学:京都市).印刷技術,デジタル印刷およびイメージング技術に関するプロセス,材料などに関連した研究発表を広く募集いたします.基礎研究,応用研究,生産技術など多くの研究発表を歓迎します.会員相互の報交換と技術の一層の発展のため,なにとぞふるってお申し込みください.
研究発表会は例年同様,画像関連学会連合会の第4回秋季大会として,全体基調講演,機器展示,情報交換会を含めて2日間にわたり開催されます.
今回は,30日(木)がオーラル発表です.1日(金)はポスター発表で,ショートプレゼンテーションを含め学会の枠を取り払い分野毎にまとめて実施する予定です.
申し込まれる方は,必ずホームページの「研究発表会」にあるご案内と「研究発表募集部門」をご参照のうえ,「発表申込みフォーム https://www.jspst.org/event/kenkyu/138th/Application_entry.html 」からお申し込みください.
★発表区分(オーラル発表とポスター発表の2区分)のご希望を明記してください.
★申し込み締め切りは,8月25日(金)です.お早目にお申込みください.
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