Content-type: text/html 日本印刷学会■新着情報■
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  画像関連学会連合会第10回秋季大会(印刷学会 第152回研究発表会)のご案内 [ 2024/10/22 (Tue)]
    画像関連学会連合会の秋季大会を11月21日(木)〜22日(金)に京都工芸繊維大学にて開催します.開催方式としてはハイブリッド方式で行います.印刷技術,デジタル印刷およびイメージング技術に関するプロセスおよび材料などに関連した研究発表を予定しております.
今回は会期を2日間とし、口頭発表は各学会毎に行いますが、ポスター発表は4学会が一同に会した発表となっています。会期中はどの学会の発表も聴講可能ですので、情報交換と技術の一層の発展のため、皆様ふるってご参加ください。
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  2024年プリメディア研究会例会のご案内 [2024/10/17 (Thu)]
   「最新技術に触れる!次世代クリエイティブセミナー」を2024年12月5日(木)に、オンライン開催いたします。
今回のセミナーでは、最先端の技術を用いたマンガの機械翻訳やクリエイティブにおける生成AIの最新動向について詳しく解説します。また、これらクリエイティブを最大限に活かす多色印刷の新たな可能性やデジタル時代に対応したRGB印刷に関する取り組みの最新トピックスを紹介します。
AIと印刷技術の融合がもたらす新たな創造性、そして印刷業界の未来像を探る貴重な機会ですので、皆様奮ってご参加ください。
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  2024年度スクリーン印刷技術研究会セミナーのご案内 [2024/10/03 (Thu)]
    「スクリーン印刷の最新トピックスと製版技術の動向」を2024年12月13日(金)に開催いたします。
 最新のトピックスとしてスクリーン印刷技術を応用した曲面形状印刷装置の開発、とスクリーン印刷用インキの基礎、感熱式製版システムと印刷技術、そして、感光性フィルムと製版技術の今後の動向等について、4名の講師の方に講演いただきます。皆様のご参加をお待ちしております。
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  2024年度 秋期合同研究発表会(第152回研究発表会)講演募集を10月3日(木)まで延長しました. [ 2024/09/27 (Fri)]
   (一社)日本印刷学会第152回研究発表会を11月21日(木)〜22日(金)に、京都工芸繊維大学で開催します.講演募集を10月3日(木)まで延長しますので,なにとぞふるってお申し込みください.
講演申込締切:2024年 10月3日(木)
原稿締切  :2024年10月28日(月)
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  グラビア研究会 第14回研究例会 のご案内 [2024/09/24 (Tue)]
    「パッケージ印刷の未来を考える−10年後を勝ち抜くパッケージとは?−」を2024年11月26日(火)に開催いたします。
軟包装・パッケージは、世界の人口増加や発展に伴い今後も需要は増すと予想されています。しかしながら、環境対応への取組みや国内での生産年齢人口の減少など、今後パッケージ印刷業界は変化せざるを得ない状況です。
今回、グラビアに留まらずパッケージ印刷の未来を模索しているメーカーをお招きし、最新の取組み、課題や展望について講演して頂きます。パッケージ印刷の将来像を描くヒントになるかと存じます。
皆様のご参加をお待ちしております。
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  【参加募集中】2024年度 スクリーン印刷基礎講座「応用・上級編」のご案内  [2024/09/18 (Wed)]
    2024年度 スクリーン印刷基礎講座「応用・上級編」を10月18日(金)にオンライン開催いたします。
「応用・上級編」セミナーでは、ある程度、スクリーン印刷の経験のある方や製版技術者、ペースト技術者の方にもご興味を持っていただけるような内容としました。高品質スクリーン印刷実践のために必要な、スクリーン版の仕様や製版技術に加えインキの印刷性能を推察するための粘弾性特性について解説します。また、スキージの機械研磨後の面取り仕上げや水ミストリンス併用のスクリーン版洗浄方法など、前回の「入門・初級編」に含まれた項目についても、特に重要な内容であると考え、再度、紹介します。多くの皆さまの参加をお待ちしております。
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  【参加募集中】2024年 日本印刷学会 秋期セミナーのご案内 [2024/09/10 (Tue)]
   リアル展示会としてdrupa が8年ぶりに開催されました。今年は、オートメーションdrupa であり、AI とスマートワークフローに重点が置かれました。リアルに参加された講師3名によるパネルディスカッションで出展された機材、技術の傾向を総括します。関連して、出版事業では株式会社KADOKAWA 様より、包装事業ではTOPPAN 株式会社様より、DX やデジタル化の最新動向について具体的でリアルな事例をご紹介いただきます。
また、前年に引き続き生成AI を取り上げ、日本の産業競争力を高めるために立ち上がったGenerative AI Japan 設立や活動内容、生成AI の最新具体的事例について、理事の國吉様より特別講演いただきます。
今回もリアル参加が可能なハイブリッド開催としますので、是非、ご参加のほどよろしくお願いいたします。
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  【参加募集中】2024年第2回P&I 研究会シンポジウムのご案内 [2024/08/23 (Fri)]
    「日本文化とデジタル印刷(仮)」を2024年9月20日(金)に開催いたします。
近年、印刷、特にデジタル印刷の品質向上には目を見張るものがあります。このような高品質化を背景に、デジタル印刷は芸術や伝統工芸の分野への活用も進められています。今回、このような活用を日本文化という切り口でお話頂ける機会を設けることができました。デジタル印刷の特徴は版を作らなくてもよい、所望の色を高度な技能なしに再現できるという点にあります。本シンポジウムでは芸術、伝統工芸に対してどの程度デジタル技術が対応できるのか?そのメリットは?という点を、実例を元に明らかにしていくことで、デジタル印刷の新たな活用方法を考える場を提供できればと考えております。デジタル印刷機導入を検討されている方にも、デジタル印刷機に興味のある方にもご満足いただける内容になっていると自負しております。皆様、ぜひ本シンポジウムにご参加ください。
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  2024年度 スクリーン印刷基礎講座「応用・上級編」のご案内 [2024/08/09 (Fri)]
    2024年度 スクリーン印刷基礎講座「応用・上級編」を10月18日(金)にオンライン開催いたします。
「応用・上級編」セミナーでは、ある程度、スクリーン印刷の経験のある方や製版技術者、ペースト技術者の方にもご興味を持っていただけるような内容としました。高品質スクリーン印刷実践のために必要な、スクリーン版の仕様や製版技術に加えインキの印刷性能を推察するための粘弾性特性について解説します。また、スキージの機械研磨後の面取り仕上げや水ミストリンス併用のスクリーン版洗浄方法など、前回の「入門・初級編」に含まれた項目についても、特に重要な内容であると考え、再度、紹介します。多くの皆さまの参加をお待ちしております。
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